ページ印刷

事業案内

スマートライフ事業

スマートライフ事業(Smart Life Business[Settlement Service/Accessories)

決済サービス事業

決済サービスを通じて「スマートライフ」をサポート
日本で、そして海外へ

58,600店舗
PIN・ギフトカード取扱店舗数
<2018年3月末現在>

決済サービス事業は、プリペイド関連事業を中心に更なる成長を目指します。国内で培った決済サービスのノウハウを活かし、海外への事業展開の検討など新規ビジネスへのチャレンジを続け、新たな企業価値の創造を図ります。

順調に拡大するプリペイド関連事業

プリペイド携帯電話の販売でスタートを切ったプリペイド関連事業は、プリペイドカードやプリペイドコード(*PIN)の販売に加え、プラスチック型ギフトカードを活用したカードモールビジネスを全国のコンビニエンスストア販路を中心に展開し、順調に拡大しています。絶えず進化し続ける決済市場に対応し、プリペイド関連事業の更なる拡大を目指します。

PIN

暗号化された英数字などを組み合わせた文字列で金額情報が紐付けされた認証番号。インターネットショッピングやオンラインゲーム、音楽配信などの決済に使用するオンラインマネーや国際電話、プリペイド式携帯電話の通話料の支払いなどに使用する、プリペイド(前払い)式オンラインマネーの総称です。

プリペードカード例(裏面/スクラッチ後)

プリペイドカード例(裏面/スクラッチ後)

WebMoneyロゴ

※ウェブマネー、WebMoneyおよびそのロゴは株式会社ウェブマネーの登録商標です。

ギフトカードモールビジネス

決済サービス事業の中核として、日本国内で順調に市場拡大しているギフトカードを活用した「カードモールビジネス」を展開しており、販売チャネルやカード発行事業者を拡大しています。これまで携帯電話販売やPIN販売で培ったノウハウを活かして、売り場作りやカード配送、プロモーションやコールセンター業務など、きめ細かいサービスを提供。日本におけるプリペイド型ギフトカード市場の更なる拡大や、カジュアルギフト市場の新たな創出を目指します。

ギフトカードの販売モデル

ギフトカードの販売モデル

PINおよびギフトカード
取扱いコンビニエンスストア等

セブン-イレブン・ローソン・ファミリーマート・サークルKサンクス・ミニストップ・デイリーヤマザキ・セイコーマート・セーブオン・NEWDAYS・コミュニティストア・サツドラ・ダイエー・WonderGOO・MrMax・小田急商事(その他、当社の一部直営店等)

amazonギフトカード BitCash

  • ※Amazon、Amazon.co.jp およびそのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
  • ※ビットキャッシュ、BitCash およびそのロゴはビットキャッシュ株式会社の登録商標です。

ギフトカード詳細はこちら

コンビニエンスストアとの広大なネットワーク

プリペイド関連事業は、全国の主要コンビニエンスストアで展開しており、その販路は国内のほぼすべてのコンビニエンスストアをカバーする広大なネットワークとなっています。コンビニエンスストアの発展と共に決済サービスを充実させ、お客様の利便性の向上を目指し、社会に役立つサービスを提供します。

クオカード社の子会社化に伴うシナジー創出

2017年12月に、株式会社クオカードを完全子会社化しました。株式会社クオカードは、1987年に日本カードセンター株式会社として誕生。プリペイドカードシステム(自家型)の提供から事業をスタートさせ、1995年には加盟店相互でご利用いただける「QUOカード」の発行を開始しました。加盟店はコンビニエンスストアをはじめ、書店、ドラッグストアなど約5万7千店。年間約4,500万枚が新たに発行され、累計発行額は約1兆2,500億円、発行枚数は約8億枚となっています。(2018年3月末現在)
今後は、店舗におけるデジタル決済(スマホ決済など)に対応した「デジタル版QUOカード」のサービスインを計画しており、デジタル化によって更なる利用シーンの拡充、利便性の向上を図ることで、多種多様な贈答ニーズにお応えしていきます。「QUOカード」はこれからも「人」と「人」をつなぐコミュニケーションツールであり続けるとともに、事業の根幹である「信用」を積み重ねることに努めてまいります。

クオカード社エントランス QUOスマイルカードと30周年QUOカード

シンガポールでの事業展開

シンガポールでのギフトカード販売店舗

2013年11月にシンガポールに現地法人「T-GAIA Asia Pacific Pte. Ltd.」を設立。シンガポール全土においてギフトカードを販売をしています。国民1人当たりの所得がアジアで最も高い国ということもあり、おかげ様で順調に販売を伸ばしています。

シンガポール国内ギフトカード取扱高推移

アクセサリー事業

一人ひとりのスマートライフをもっともっと楽しく

スマートフォンやタブレットの周辺機器・アクセサリーの市場規模は、2013年度の1,300億円から2017年度には3,356億円、2020年度には3,680億円まで成長すると予想されています。(株式会社シード・プランニング推定)
年々拡大する市場に向けて、2012年11月にスマートフォンアクセサリー専門店の運営を開始しました。

2454千人
直営アクセサリーショップ「Smart Labo」への延べ来客数
<Smartlabo.style含む)〈2017年度>

スマートフォンケース等スマホに関係する商品を幅広く販売

Smart Labo店内

スマートフォン向けアクセサリーショップ「SmartLabo」の店内には、iPhone & Android対応のスマートフォンケースをはじめ、液晶保護フィルム、バッテリー、イヤホン、ヘッドホン、スピーカー、Bluetooth対応ガジェット商品など、お客様がスマートライフをよりおしゃれに楽しんでいただけるような多彩なアイテムをラインナップ。「Smart Labo」オリジナルスマートフォンケースの拡充も進めています。
当社ブランド「Smart Labo」およびクラスアップショップ「Smartlabo.style」を全国で18店舗(2018年3月末現在)運営し、幅広いお客様のニーズに応えています。

楽天モバイルとのコラボショップを展開

楽天モバイルとSmart Laboのコラボショップ看板

モバイル端末とスマートフォン向けアクセサリーの両方を取り扱う当社の強みを活かして、楽天モバイルと「Smart Labo」のコラボレーションショップ(コラボショップ)を4店舗(2018年4月末現在)運営しています。コラボショップであれば、ファッション系テナントビルやファッションフロアにも受け入れられやすく、アクセサリーショップが併設されていることで、お客様にも気軽に立ち寄っていただくことができます。今後もこのようなコラボショップの出店を、継続的に実施していきます。

Smart Laboプライベートブランド

Étincese(エタンセス)

Smart Laboプライベートブランド「Étincese(エタンセス)」

「Étincese」のテーマは“旅”。SNS映えする個性的なデザインや高い機能性が特徴です。アイテムはiPhoneケース、全機種対応のマルチケース、ポーチなど幅広く展開していきます。

「Étincese」商品一覧

Bellezza Calma(ベレッツァカルマ)

Smart Laboプライベートブランド「Bellezza Calma(ベレッツァカルマ)」

「Bellezza Calma」はイタリア語で「穏やかな美しさ」「落ち着いた美しさ」を意味する言葉を用いた造語です。その意味の通り、無駄なものを省き、シンプルを追及したデザインで、性別・年齢問わない幅広いユーザー様向けのスマホケースシリーズとして展開していきます。

「Bellezza Calma」商品一覧

PAGE TOP